もっと伝えたいという想いに素直になったら、出版社でコラム掲載が実現!
36歳・女性・ヨガインストラクター
ヨガインストラクターとして長年活動しています。
身体を整えることで感謝されるのは嬉しいのに、どこか物足りなさを感じていました。
「もっと言葉で伝えたい」「誰かの気づきにつながるような何かがしたい」
――そんな気持ちがずっと胸にありました。
セッションでは、オーラや経絡のエネルギー、臓器のエネルギーを最初に見ていただきましたが、そこでも自分が夢に進みきれていない原因をずばり指摘していただけました。
さらに深い願望にフォーカスしたセッションで出てきたのは、
「あなたは「動き」と「言葉」の両方で癒す力がある。両方使ってこそ、エネルギーが流れる」というメッセージ。
私自身の中で、言葉を使うことへの遠慮がある自分に気づいた瞬間でした。
「私らしく、もっと表現していいんだ!」そう強く思えました。
その後、軽い気持ちで始めたインスタの「1日1気づき」投稿が想像以上に共感を集め、数ヶ月後に知り合いの出版社の編集者から「ミニコラムを連載してみない?」という連絡が入りました。
動かなかった現実が、ゆっくりと動き出した感覚でした。
私にとってタイムウェーバーは、「内側の声」を確認するためのチューニング。
望む自分にフォーカスし続けるために、これからも定期的に受けていきたいと思っています。


