【企業セッション体験談】組織のエネルギーを可視化できた!
45歳・男性・IT企業経営
社員15名ほどのIT系スタートアップを経営しています。
業績はまずまず、顧客もついてきているのに、ここ1年ほどなぜか社内に停滞感が漂っていて、離職もポツポツと出ていました。
「何かがズレている気がする」けれど、具体的な原因がわからず、経営会議でもモヤモヤが続いていました。
そんなとき、知人に紹介されたのがタイムウェーバーでした。
最初は「会社にそういうの入れるのはちょっと…」と半信半疑でしたが、セッションで出たのは思いもよらない言葉――
「組織のエネルギーが、『結果より安心』にフォーカスしすぎていて、挑戦を恐れている」
まさに今の社内の空気感そのものでした。
驚いたのは、経営陣の潜在意識のパターンや、プロジェクトリーダーが無意識に発していた不安が「データとして可視化」されたこと。
占いとは全く違う、「量子フィールドの分析」という精度の高さを実感しました。
その後、社内プロジェクトごとにセッションを導入し、個人レベルでのブロックポイントを見える化。
現場からも「言葉にできなかった不安が整理された」と反響があり、結果としてプロジェクトの推進力が明らかに変わりました。
経営判断には数字だけでなく、「組織のエネルギーの流れ」を見る視点が必要だと感じています。
これからも、組織の定期メンテナンスとして、タイムウェーバーを取り入れていきたいと考えています。


