書くことをあきらめていたエッセイや物語・・・「やっぱり私は書きたい」と思えた日!

40代・女性・会社員

私は会社員として働きながら、「何かを表現したい」という思いをずっと胸の奥に抱えていました。

昔はエッセイや物語を書くのが好きだったのに、大人になるにつれて「そんなの無理」とあきらめてしまっていて、

今ではその気持ちに蓋をしたまま、ただ日常をこなすような日々を送っていました。

そんな中、知人から紹介されたタイムウェーバーのセッションを受けてみました。

正直、最初は「ちょっと不思議なツールかな・・・」くらいの印象でしたが、セッションの中で出てきた言葉――

『表現することをあきらめた時から、自分の時間が止まっているようです』

という一言に心が動きました。

まさか自分の「内なる願い」が量子的なフィールドにアクセスして読み取られるとは思っていませんでした。

「スピリチュアル」ではなく、「量子の情報」として出てくるメッセージだからこそ逆に納得できたというのが正直な感想です。

セッション後、ふとしたタイミングで久しぶりに文章を書いてみたら自分でも驚くほど筆が進みました。

軽い気持ちでSNSに投稿したエッセイに多くの反響があり、「もっと読みたい」というコメントまでいただいたんです。

「やっぱり私は書きたかったんだ!」と心から思えた瞬間でした。

タイムウェーバーは、自分の「思考の癖」と同時に「本音」にも光を当ててくれるツールだと実感しました。

望む未来にフォーカスし続けるためにも、これからも定期的にセッションを受けていきたいです。

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